■骨折、脱臼など患部を固定した後に残る痛みの施術
ギプス(固定等)やテーピングなどにより関節が固まった患部の筋肉や組織をゆるめて、関節の動きを整え痛みを和らげる施術を行います
■捻挫・肉ばなれ・打撲の施術
包帯固定やテーピングで患部への負担を減らし、電気療法や柔整マッサージ等により症状を和らげる施術を行います。
■交通事故後の施術
交通事故による後遺症(むちうちや打撲など)の原因を特定し、症状に合った施術を行います。
整体とは器具などを使わない『手技』のみによる施術です。姿勢や骨格などのゆがみによってその機能が阻害されてしまうので、手技によってゆがみを矯正し、自己治癒力にアプローチをかけるのが整体療法の目的です。 整体では骨格や筋肉のバランスを調整し身体全体を整えてゆきます。微妙な関節のゆがみを検査し施術していきますので、経験が必要であり、骨格の正確な把握が出来なければ効果的な施術を行うことは出来ません。